我が北関東地域ではほとんどの普通校が男子校、もしくは女子高。新しい高校や商業、工業、私立になると共学だが、基本的に男女別だった。自分が進学した高校も男子校。受験に行ったときに男子生徒の匂いしかしなかったのが印象的。先生も全員男性。受験の緊張感よりもうむしろそっちのほうが気になった。 もっとも入学してしまえば女子がいないこともあまり気にならなくなった。そんなものなのかもしれない。
群馬県立太田高校の受験体験記

地域内でもっとも優秀な進学校と言われていたので正直、合格できるかどうか不安だった。といって他の友人たちのように塾通いをしたわけでもなかった。塾に行こうが行くまいが要は自分自身のやる気の問題だと思った。実力は合格できるかどうかギリギリ。実際、試験の手ごたえもあまりなく、合格発表のときにはダメもとで行ってみたが、手元には併願で受かった私立高校の入学届け書類を持っていた。 幸いにも合格したが、受験勉強などでたいした苦労もしていないのでラッキー以外の何者でもなかった。
1990年代
併願
一般
普通科
~1万円
~5万円
~500円
国語、数学、英語、理科、社会
社会
独自学習法
あり(個別面接)
~1.5倍
66~70
~30分
☆☆☆

聞いたことはあった

目的意識がはっきりした人には素晴らしい環境
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聞いたことはある
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いいえ
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進学した人の話を聞いたことがある
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状況による
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高校生になれば自分自身の将来について判断ができる年だと思う。社会的問題にまで拡大するのはどうか。
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どちらとも言えない
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